からあげと友達になれるワールド(JAPANESE FRIED CHICKEN "KARAAGE") 翻訳
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Created by @res_tapi ぼくの子どもの頃の夢は「からあげ」と友達になりたい。ただそれだけでした。コンビニのホットスナックコーナーにならぶ唐揚げたちのキラキラした眼差し。ぼくはすぐに心奪われました。頑張って貯めたお小遣いでようやく1つ買うことができました。それからというもの添い寝したり、散歩に出かけたり、お風呂に入ったり、いつでも一緒でした。ところが2週間経ったある朝、異
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